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@ -2,7 +2,7 @@
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Language = "Japanese"
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Author = "Gponys"
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Author2 = ""
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Version = "1.5.3"
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Version = "1.5.4"
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[Title]
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ControllerRecommended = "ゲームパッドでのプレイを推奨します"
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@ -639,12 +639,12 @@ ChozoMessage_Text = "言語解析中..."
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ChozoMessage_Text2 = "【我々の遺産】##我々は自らの想像をはるかに超える究極の兵士を生み出してしまった。##今や我々の手に追えない状況になってしまっている。##悔やんでも悔やみきれない。この宇宙には彼らへの対抗手段など存在しない。##メトロイドが平和のために活用されることを願うばかりだ。そしてこの宇宙の生きとし生けるものが平穏無事でありますように…"
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TrooperLogs = "連邦兵士の記録"
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TrooperLogs_Text1 = "オラッカ特務曹長##最近の出来事といえば数日前に目の見えない生物を捕獲したくらいで、いつも退屈だ。##「一生に一度のチャンス」だと提案されたときにはまだ、研究員たちとともに時間を無駄にすることになるとは思ってもみなかった。##それでも妹の任務よりはマシだろう。クリケン帝国の国境の巡回ほど退屈なことはないのだから。"
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TrooperLogs_Text2 = "キャプテン・ダラス##私が地下の駐屯地へ提供した物質の正体は半透明の大きな殻だったらしい。その後私はASHを連邦艦トートに戻した。#ASHはあれを何か不穏なものかもしれないと判断している。#この遠征調査には少数の兵しか動員できなかったことも私の不安をかき立てる。##司令部はオリジナルタイプのメトロイドの生き残りがまだいたとしてもデータ上は殲滅可能としている。#しかし果たして本当にメトロイドだけがSR388の脅威なのだろうか…"
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TrooperLogs_Text2 = "キャプテン・ダラス##地下の駐屯地で「大きな半透明の殻」を手に入れたアッシュをトート号に護送した。#アッシュはそれが何者が残した物なのか警戒している。#この遠征調査には少数の兵しか動員できなかったことも私の不安をかき立てる。##司令部はオリジナルタイプのメトロイドの生き残りがまだいたとしてもデータ上は殲滅可能としている。#しかし果たして本当にメトロイドだけがSR388の脅威なのだろうか…"
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TrooperLogs_Text3 = "ダッチ上等兵##キャプテンは何を恐れているんだ?##俺は早くアイスライフルの性能を試したい。そのお相手がメトロイドなら言うことなしだ。##映像記録を見た。奴の吸盤を凍らせ、その隙にロケットランチャーで粉砕!ブラボー!#でもこのメトロイドのホログラムは勘弁してくれ。こんな時代遅れのサバイバルアリーナなんかじゃなく、彼らがもっと優れた訓練を受けられているといいんだがな。"
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TrooperLogs_Text4 = "銀河連邦研究員ケイン##キャプテンはまたバウンティハンターのことを考えているみたい。司令部はバウンティハンターたちとの関わりを最小限に抑えたいと考えているのでしょうね。長年にわたり「トラブル」の解決を彼らに依存してきたたため、連邦政府の影響力が弱まっている可能性があるから。##対メトロイドのスペシャリストであるサムスを雇わなかったのもそれが理由でしょう。##…これは彼に会えるチャンスかもしれない!#なんてね。司令部が快く思っていないのに、その彼を連邦のお酒の席に誘うわけにもいかないよね。"
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TrooperLogs_Text5 = "銀河連邦研究員ノーラン##連邦内のほとんどの知的生命体は、過去に絶滅した平和的な鳥人族を模範とし、争いの絶えない星々へ道を示し導かねばならないと考えている。##しかし、このタワーを調べると兵器工場であることが判明した。果たして本当に彼らを模範としてもよいものだろうか…。##前向きに考えてみよう。鳥人族はこの惑星SR388でメトロイドを発見して武器に頼った。…たとえ平和主義者だとしても、怪物に襲われれば自衛の手段は必要だ。##それにしてもこの眺めのためにタワーを登った甲斐はあった。仲間たちがこの光景をもう二度と見られないのが残念だ。"
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TrooperLogs_Text4 = "銀河連邦研究員ケイン##キャプテンはまたバウンティハンターのことでため息をついている。司令部としてはバウンティハンターたちとの関わりを最小限に抑えたいのでしょうね。長年にわたり「トラブル」の解決を彼らに頼ってきたため、連邦政府の影響力が弱まっているかもしれないから。##対メトロイドのスペシャリストであるサムスを雇わなかったのもそれが理由でしょう。彼に会うチャンスだったのに!##…いいえ、逆にこれは彼に会えるチャンスかもしれない!#だけど本部はあまりアメニティを用意してくれていないので、結局彼をお酒の席に誘うこともできやしない…。"
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TrooperLogs_Text5 = "銀河連邦研究員ノーラン##連邦内のほとんどの知的生命体は、過去に絶滅した平和的な鳥人族を模範とし、争いの絶えない星々へ道を示し導かねばならないと考えている。##しかし、このタワーを調べると兵器工場であることが判明し、その考え方に疑問を投げかけている。##前向きに考えてみよう。鳥人族はこの惑星SR388でメトロイドを発見して武器に頼った。…たとえ平和主義者だとしても、怪物に襲われれば自衛の手段は必要だ。##ここに登ってみる価値は確かにあった。仲間たちがこれを見られないのが残念だ。"
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TrooperLogs_Text6 = "パルマー中尉##これはもはや災害だ。#地下の駐屯地のエレベーターの揺れを感知し、続いてASHのレーダーがメトロイド3体のシグナルを検出した。##1体の姿は我々の知るメトロイドとは異なっていた。昆虫のような姿をしていて、稲妻を放ってきた。アイスライフルを放つが、利いていない。#我々が船へ逃げるのをオラッカが援護してくれたが…。私が最後に見たのは奴に連れ去られるオラッカの姿だった。##彼女の悲鳴が頭から離れない…"
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TrooperLogs_Text7 = "ハドソン一等兵##メトロイドのクソ虫野郎に通信アンテナを壊される前に救難信号を送ることはできた。さて、問題はキャプテンだ。#奴は地下に残されたチームを探しに行くつもりのようんだ。やっとこさ逃げ込んだのにまた外へでるなんて正気の沙汰じゃない。##よし、いいアイデアを思いついた。彼らを見捨てて脱出するという素晴らしい案だ。##俺は臆病者の烙印を押されようが、本部で海賊らとともに独房入りになろうが一向に構わん。とにかくさっさとこの死の罠のような星から離れたいんだ。"
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TrooperLogs_Text7 = "ハドソン一等兵##メトロイドのクソ野郎に通信アンテナを壊される前に救難信号を送ることはできた。さて、問題はキャプテンだ。#奴は地下に残されたチームを探しに行くつもりのようんだ。やっとこさ逃げ込んだのにまた外へでるなんて正気の沙汰じゃない。##よし、いいアイデアを思いついた。彼らを見捨てて脱出するという素晴らしい案だ。##俺は臆病者の烙印を押されようが、本部で海賊らとともに独房入りになろうが一向に構わん。とにかくさっさとこの死の罠のような星から離れたいんだ。"
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TrooperLogs_Text8 = "マック特技兵##駐屯地は崩壊した。#ブレインと俺はエレベーターへ走ったが、ブレインがクラゲ野郎に噛みつかれてしまった。ブレインの馬鹿野郎はメトロイドの口に発破用の爆弾を押し込んだ。##…気が付いた時、エレベーターは瓦礫に覆われていた。俺の足も負傷したようだ。そしてあいつの血で真っ赤に染まったメトロイドは勝手気ままに去っていく。##ああ、ブレイン…!くそったれ!俺たちの装備じゃアランのようには戦えない。#俺は奴を見失わないよう後をつけた。やがて奴は着地して静かになった。##さあ、復讐のときだ…"
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