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@ -266,7 +266,7 @@ ResearchTeam_Text = "【調査団】##長い間、連邦は惑星SR388への調
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ResearchTeam_Text2 = "【調査団】##調査団は洞窟内に小さな簡易研究所を立ち上げた。#しかし調査船と研究所を繋ぐ通路が崩壊してしまい、さらに全ての機器が使えなくなった。##全員のエクソスーツからバイタルサインが発せられていない。#ここに生存者はいない。"
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RescueTeam = "捜索救難部隊"
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RescueTeam_Text = "【捜索救難部隊】##捜索救難部隊は重武装の兵士で編成されたエリート戦闘集団である。#彼らの任務は調査団の生き残りの発見と救助である。##部隊は無人の調査団の駐屯地でエネルギーセンサーを発見。センサーのデータにはメトロイドがまだ惑星内で繁栄している事が示されていた。この調査結果を分析のため司令部へ送り、部隊は引き続き生存者の捜索を続けた。##司令部に送られたデータにより、惑星SR388に存在するメトロイドの生息数が明らかになった。このデータは最終的にパワードスーツのスキャンモジュールの開発に用いられ、メトロイド種固有のエネルギーパターンのサーチが可能となった。"
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RescueTeam_Text2 = "【捜索救難部隊】##捜索救難部隊は重武装の兵士で編成されたエリート戦闘集団であった。#彼らの任務は調査団の生き残りの発見と救助だった。##…部隊に生存者はいない。"
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RescueTeam_Text2 = "【捜索救難部隊】##捜索救難部隊は重武装の兵士で編成されたエリート戦闘集団であった。#彼らの任務は調査団の生き残りの発見と救助だった。##…そして今や、部隊に生存者はいない。"
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Monsters = "生物種メトロイド"
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Monsters_Text = "【メトロイドという生物種】##惑星SR388の生態系で最上位に位置する生物種族。#自然物・人工物を問わずあらゆるタイプのエネルギーを吸収する。その後に残るのは皮だけとなった死骸である。##通常兵器への強い耐性があり、本来の生存圏以外の環境にも高い適応力を持つ。このことはメトロイドの数が少数でも、やがてその惑星の生物の絶滅を引き起こす可能性を示唆している。##このメトロイドの特性に着目した宇宙海賊は、これまで幾度となくメトロイドを生体兵器として利用しようと目論んだ。"
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Mutations = "生態サイクル"
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@ -290,7 +290,7 @@ BreedingGrounds_Text = "【繁殖場】##ここはメトロイドを成長させ
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HydroStation = "配水施設"
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HydroStation_Text = "【配水施設】##貯水池の中央にある巨大な建物は、巨大なパイプで水を濾過して汲み上げるための施設である。##施設から伸びるパイプは周囲の岩の中へ繋がっている。恐らく濾過した水を洞窟地下の施設へ供給しているのだろう。##この施設は既に放棄されているが、大半の設備は問題なく稼働しているもよう。"
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IndustrialComplex = "製造工場"
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IndustrialComplex_Text = "【製造工場】##作業用ドローンを組み立てるための工場。#このドローンは惑星SR388の各施設で使用するための補修パーツを製造するために存在している。##このほか戦闘用ドローンも製作されている。##長い年月が経過しているが、工場の設備は問題なく稼働している。##しかし設備内のドローン誤作動を起こしており、攻撃の兆候が表れている。"
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IndustrialComplex_Text = "【製造工場】##作業用ドローンを組み立てるための工場。#このドローンは惑星SR388の各施設で使用するための補修パーツを製造するために存在している。##このほか戦闘用ドローンも製作されている。##長い年月が経過しているが、工場の設備は問題なく稼働している。##しかし設備内のドローンは誤作動を起こしており、攻撃の兆候が表れている。"
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MiningFacility = "採掘場"
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MiningFacility_Text = "【採掘場】##この採掘場から採掘されたコルダイトクリスタルやその他の鉱物は近くの工業団地へ運ばれる。##コルダイトクリスタルは銀河の中で最も堅い天然鉱物の一つである。#ダイヤモンドほどの強度は無いものの、資源として加工しやすい柔軟性を備えている。##鳥人族はコルダイトを実用化する方法を編み出し、建設機械や美術品の制作に利用している。"
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Tower = "タワー"
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@ -302,7 +302,7 @@ PowerDistribution = "配電センター"
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PowerDistribution_Text = "【配電センター】##この洞窟には電気配線と配水管が組み込まれた巨大な建物がある。#配水管の1本が壊れており、そこから漏れた水により建物の下部が浸水してしまっている。##なお施設の機能は不明。"
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PowerDistribution_Text2 = "【配電センター】##この施設はエネルギー配送センターである。#配線を通じて地域内の様々な施設に電力を供給している。##余った電力は携帯用の球状電池に保存され、転送用パイプとキャリアドローンを介して洞窟全体へ配給されている。##電池は容量の限界まで充填されている。この莫大なエネルギーをビーム兵器が浴びてしまうと、兵器のエネルギー増幅機構が不安定になり使用できなくなってしまう。"
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OmegaNest = "巣窟"
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OmegaNest_Text = "【巣窟】##このエリアの大部分には、結晶化した炭水化物から構成された厚い球状の塊が散乱している。#周囲の生物の活動により生ずる気流により、まだ固まっていないものが揺れている。##ここに生息しているのは、この適応できた生物だけである。"
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OmegaNest_Text = "【巣窟】##このエリアの大部分には、結晶化した炭水化物から構成された厚い球状の塊が散乱している。#周囲の生物の活動により生ずる気流により、まだ固まっていないものが揺れている。##この環境に適応できた生物だけがここで生きている。"
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GeneticLabs = "遺伝学研究所"
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GeneticLabs_Text = "【遺伝学研究所】##放棄された都市の上に研究所の残骸が残っている。##スキャンにより、非常に高度な機器と莫大な科学的データの存在を確認。#ステイシスタンクの有機物の跡は遺伝子の研究とDNA操作が行なわれていたことを示唆している。##研究所の壁一面に広がる生体物質はいつの時代のものか判らないほど古い。"
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Thoth = "銀河連邦艦トート"
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@ -361,7 +361,7 @@ GravitySuit_Text = "ダメージを軽減するスーツ。バリアスーツ所
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ChargeBeam = "Charge Beam"
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ChargeBeam_Text = "|を押し続けパワーを溜め、離すと高威力のチャージビーム#溜めたまま回転ジャンプでチャージアタック"
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IceBeam = "Ice Beam"
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IceBeam_Text = "敵を凍らせるアイスビーム"
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IceBeam_Text = "敵を凍結させるアイスビーム"
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WaveBeam = "Wave Beam"
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WaveBeam_Text = "地形を貫通するウェイブビーム"
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SpazerBeam = "Spazer Beam"
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@ -416,13 +416,13 @@ Save16 = "発電所"
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Save17 = "配電センター 入口"
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Save18 = "配電センター 中央"
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Save19 = "配電センター 内部"
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Save20 = "洞窟通路 深部1"
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Save20 = "洞窟通路 深部"
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Save21 = "巣窟 入口"
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Save22 = "巣窟"
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Save23 = "巣窟 出口"
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Save24 = "遺伝学研究所"
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Save25 = "銀河連邦艦トート"
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Save26 = "洞窟通路 深部2"
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Save26 = "洞窟通路 回廊"
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[ScoreScreen]
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ClearTime = "クリアタイム"
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@ -444,7 +444,7 @@ ScanningEnvironment = "周囲の環境をスキャン中…"
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[IntroCutscene]
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Scene1 = "メトロイド…。 #過去のさまざまな事件から#この生物の恐るべき攻撃能力が広く知れ渡り、#銀河全体を恐怖に陥れることとなった。"
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Scene2 = "宇宙の平穏を守るため、#銀河連邦はメトロイドという種そのものの殲滅を決定。#私に白羽の矢が立った。"
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Scene3 = "メトロイドの脅威に、再び私は一人で立ち向かわねばならない。#果たして奴らの母星の奥深くで#どのような脅威が待ち受けているのだろうか…"
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Scene3 = "メトロイドの脅威に、再び私は一人で立ち向かわねばならない。#果たして奴らの母星の奥深くには#どのような恐怖が待ち受けているのだろうか…"
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[--------------------GatordileAdditions--------------------]
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Ex = "これ以降は後継版で追加された新しい項目です."
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@ -644,7 +644,7 @@ TrooperLogs_Text3 = "ダッチ上等兵##キャプテンは何を恐れている
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TrooperLogs_Text4 = "銀河連邦研究員ケイン##キャプテンはまたバウンティハンターのことを考えているみたい。司令部はバウンティハンターたちとの関わりを最小限に抑えたいと考えているのでしょうね。長年にわたり「トラブル」の解決を彼らに依存してきたたため、連邦政府の影響力が弱まっている可能性があるから。##対メトロイドのスペシャリストであるサムスを雇わなかったのもそれが理由でしょう。##…これは彼に会えるチャンスかもしれない!#なんてね。司令部が快く思っていないのに、その彼を連邦のお酒の席に誘うわけにもいかないよね。"
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TrooperLogs_Text5 = "銀河連邦研究員ノーラン##連邦内のほとんどの知的生命体は、過去に絶滅した平和的な鳥人族を模範とし、争いの絶えない星々へ道を示し導かねばならないと考えている。##しかし、このタワーを調べると兵器工場であることが判明した。果たして本当に彼らを模範としてもよいものだろうか…。##前向きに考えてみよう。鳥人族はこの惑星SR388でメトロイドを発見して武器に頼った。…たとえ平和主義者だとしても、怪物に襲われれば自衛の手段は必要だ。##それにしてもこの眺めのためにタワーを登った甲斐はあった。仲間たちがこの光景をもう二度と見られないのが残念だ。"
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TrooperLogs_Text6 = "パルマー中尉##これはもはや災害だ。#地下の駐屯地のエレベーターの揺れを感知し、続いてASHのレーダーがメトロイド3体のシグナルを検出した。##1体の姿は我々の知るメトロイドとは異なっていた。昆虫のような姿をしていて、稲妻を放ってきた。アイスライフルを放つが、利いていない。#我々が船へ逃げるのをオラッカが援護してくれたが…。私が最後に見たのは奴に連れ去られるオラッカの姿だった。##彼女の悲鳴が頭から離れない…"
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TrooperLogs_Text7 = "ハドソン一等兵##メトロイドのクソ虫野郎に通信アンテナを壊される前に救難信号を送ることはできた。さて、問題はキャプテンのことだ。#奴は地下に残されたチームを探しに行くぞと俺たちのケツを蹴っ飛ばす。ああ、行きたくねぇ…。##よし、いいアイデアを思いついた。彼らを見捨てて脱出するという素晴らしい案だ。##俺は臆病者の烙印を押されようが、本部で海賊らとともに独房入りになろうが一向に構わん。とにかくさっさとこの死の罠のような星から離れたいんだ。"
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TrooperLogs_Text7 = "ハドソン一等兵##メトロイドのクソ虫野郎に通信アンテナを壊される前に救難信号を送ることはできた。さて、問題はキャプテンだ。#奴は地下に残されたチームを探しに行くつもりのようんだ。やっとこさ逃げ込んだのにまた外へでるなんて正気の沙汰じゃない。##よし、いいアイデアを思いついた。彼らを見捨てて脱出するという素晴らしい案だ。##俺は臆病者の烙印を押されようが、本部で海賊らとともに独房入りになろうが一向に構わん。とにかくさっさとこの死の罠のような星から離れたいんだ。"
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TrooperLogs_Text8 = "マック特技兵##駐屯地は崩壊した。#ブレインと俺はエレベーターへ走ったが、ブレインがクラゲ野郎に噛みつかれてしまった。ブレインの馬鹿野郎はメトロイドの口に発破用の爆弾を押し込んだ。##…気が付いた時、エレベーターは瓦礫に覆われていた。俺の足も負傷したようだ。そしてあいつの血で真っ赤に染まったメトロイドは勝手気ままに去っていく。##ああ、ブレイン…!くそったれ!俺たちの装備じゃアランのようには戦えない。#俺は奴を見失わないよう後をつけた。やがて奴は着地して静かになった。##さあ、復讐のときだ…"
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[DPadMenu]
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